通園通学グッズ

日本ヴォーグ社発行 『すぐ作れる通園通学BOOK』

Hyo

ISBN978-4-529-05147-7 C9477

1000円(+税)  85頁 型紙有

2013年1月6日 日本ヴォーグ社発行





新年を迎えると、あっいう間に2月になり、お雛さまを飾らなくては~と

思っていると、すぐにまた新入生の季節だ。

我が家にはもはや、幼稚園入園や小学校入学を迎える子どもはいないが

この季節、本屋に並ぶ入園入学グッスの本は、必ず眺めたくなってしまう。

最近の本は、ふんだんに写真が入っていて非常にわかりやすい。

ミシンの直線縫いができれば、誰にでも作ることができる。

小さな子どもは、ママのことが大好きだ。ついイライラをぶつけて

感情的に怒っても、ママのことを絶対に嫌いになったりしない。

そんな健気な子どもに、毎日、おいしいご飯を作るように

ママお手製バックを作ってあげるのも大切な思い出だ。手芸が

苦手だと思っているママにも、生涯にそう何回もないこの機会を

逃さないで、是非、アンパンマンバックなど作ってみてはどうだろうか。

自分が気にするほど、人は仕上がりなどチェックしていないのだから。

↓amazon.comで立ち読みできます。

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大泉書店発行 『男の子の通園&通学グッズ』

Hyo ISBN978-4-278-05406-4 C0077

赤峰清香 奥山千晴 阪本あやこ ヒロサワともみ著

1000円(+税)  95頁 型紙有

2100年1月21日  大泉書店発行

もうすぐ桜が咲き、入学シーズンがやってくる。子どもの幼稚園入園、

小学校入学は、親にとってひとつの区切りであり感慨深いものがある。

子どもが、ママのいない集団生活の中で、ふとママを思い出し

頑張ろうと思わせるものに、手作りの上履き入れや体操着入れがある。

上手でなくても高価でなくても、立派でなくても、母を思い出すものを

持たせてあげたい。

あっ、という間に、ママのぬくもりを喜んでくれる年は過ぎ去って

しまうので、今まさにその時にある方、どうぞ楽しんでください。

今日は、数少ない男の子用の作品がぎっしり掲載された本をご紹介します。

お役にたてば幸いです。

本の中で紹介されている作品のうち、私がもっとも気に入ったものを

ひとつだけ転載させて頂きます。

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↓ この本について詳しい情報は、、amazon.comをご覧ください。

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主婦の友社発行 『リラックマの通園・通学グッズ』

Hyo ISBN978-4-391-13728-6 C0077

1000円(+税)  63頁  型紙無

2009年2月16日 主婦と生活社発行



先日、「リラックマの通園・通学グッズ」という本をみつけた。

熊が横になって肩肘ついて頭を支えているポーズ、どこの家でも

テレビの前でみかける姿だと思うが、頭の大きい熊がやると

なんて可愛いんでしょう。熊の表情も、あどけなく、純粋で微笑ましい~。

リラックマの手作りのバックや袋もの、子どもが喜びそう。

本の中で紹介されている作品のうち、私がもっとも気に入ったページを

転載させて頂きます。

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↓ この本について詳しい情報は、、amazon.comをご覧ください。

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日本ヴォーグ社発行 『通園通学の手作りレシピ』

Hyo ISBN978-4-529-04649-7

933円(+税)   87頁  型紙有

2009年1月7日  日本ヴォーグ社発行



先日、イトーヨーカドーで幼稚園バックらしきものがたくさん売っていた。

とっても可愛い布で形よく仕上がってた。価格的には、自分で作るより

少々高めだが、手作りが苦手という方は、そういうのを買って、ちょっと

だけ自分なりにアレンジするといいかれしれない。

名前や動物をアップリケするとか、女の子ならリボンをつけてあげるとか、

アイディアひとつでグレードアップしそう。

ミシンなんてなくても、アイディア次第で手作り感万歳になるだろう。

今日、ご紹介する本、きっと参考になると思いますよ。

↓ amazon.comで立ち読みできます。

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ブティック社発行 『基本の通園通学小物』

Hyo_3 ISBN978-4-8347-3340-2  C9476

900円(+税)   96頁  型紙有

2011年12月30日  ブティック社発行





先日、娘が「小さい時のビデオを見たい。」というので、久しぶりに上映してみた。

2歳から3歳くらいの頃のあどけない姿が映っていた。こんなに可愛かったんだ~

と感動ものであったが、それ以上に感動したのは、私の聞いたこともない優しい声。

「○○ちゃん、こっちにおいで~。」と、他人の声のよう。

今は、「○○しなさい~。」と鬼にならない日はないが、あの頃は本当に本当に

優しいママだった。こんな鬼ママの日が来るなんて、思いもよらなかった。

これから、私はいったいどんなママに進化していくのだろう?

幼児の頃は、手がかかって大変だ~と思っていたけど、本当に可愛いかった。

幼稚園の頃を思い出して、通園バックを作りたくなった。

これまた可愛い本がたくさん出版されているのであった。

しかし、我が家の一体誰が使ってくれるのだろうか? 

↓ amazon.comで立ち読みできます。

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辰巳出版発行 『初心者ママの通園グッズ』

Hyo 寺西恵里子著  ISBN4-7778-0233-7 C9477

950円(+税) 80頁 型紙無

2006年2月28日  辰巳出版発行



幼稚園、小学校入学を控えたママに、是非、参考にしてほしい本

ご紹介します。作る自信がなければ、シンプルなものを購入してきて

子どもの好きなアップリケや刺しゅうをしてあげるたけでも、

ママの手作り~ということになりますから。

そのつけ方なども参考になりますよ。

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文化出版局発行 『子どもと一緒に入園入学の品ぞろえ』

Hyo子どもと一緒に入園入学の品ぞろえ

井上由季子著  ISBN4-579-11064-1 C5077

1200円(+税) 63頁 型紙無

2005年9月18日 文化出版局発行

今日、ご紹介する本を見つけた時、「はっ!」と新鮮な驚きがあった。

子どもが描くイラストをアップリケにしたり、どこに配置するか相談すると、

子どもも作るのに参加したんだという思いが膨らみ、より一層思い入れの深い

大切なバックになるみたい。なるほど子ども参加型の手作り。

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この本についての詳細情報、amazon.com ↓ でご覧ください。

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日本ヴォーグ社発行 『やさしい入園入学グッズ』

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ISBN4-529-03644-8 C5077

890円(+税) 74頁 型紙無

2002年1月2日 日本ヴォーグ社発行

先日、手芸店で、母親が小さい子に「触っちゃダメよ~。」と言いながら、

落ち着かない様子で布やアップリケを選んでいた。きっと入園準備のための

買い物だと思うが、小さい子がいると買い物も大変だ。

でも、こどもは3歳までに一生分の親孝行をすると言う。親にとって幼少期の子は、

すべての自由を奪うが、とにかく可愛くで癒してくれる存在だ。

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PHP研究所発行 『1時間でつくれる! 通園通学バッグとこもの』

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寺西恵里子著 ISBN978-4-569-79311-5 C0077

1000円(+税)  79頁 型紙無

2010年12月10日 PHP研究所発行

年があらたまると、そろそろ入学準備を考える時期だ。

幼稚園や小学校に上がるお子さんがいるなら、音楽バックや体操袋、

靴袋にランチョンマットに防災ズキン入れ、楽しみながら

あれやこれやと作ってあげて欲しい。上手でなくても、子どもが

好きな柄や絵があったら、子どもは喜んでくれる。

直線縫いができれば作れます。是非、頑張って。

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主婦と生活社発行 『お母さんが作る通園通学&バザー小物』

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ISBN4-391-62127-4 C9477

1200円(+税) 81頁 型紙無

2006年1月10日 主婦と生活社発行






なが~い夏休みも終わり、こどもたちがやっと学校に行き、

母はふっと静かなひとときに満足しています。

しかし、二学期は運動会にバザー、文化祭など行事が目白押しです。

運動会には、お弁当を作ったものの、天候不良で順延になり、また翌日

仕切り直し、しかも上の子の運動会、下の子の運動会と続く事もあります。

バザーには、手作り品の出品を要求されることも少なくありません。

私の場合、好きなので負担ではありませんが、やはり気ぜわしい感があります。

何を作ろうかなあと手芸本をさがしていたら、ちょっとしたポイント飾り、

シックなのに、とても可愛らしい色使いがとてもステキな本を見つけました。

手作り品を作らねばならない方、是非、参考にしてみてください。

本の中で紹介されている作品のうち、私がもっとも気に入ったものを

ひとつだけ転載させて頂きます。

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↓この本について詳しい情報は、amazon.comをご覧ください。

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