ビーズ

ブテッィク社発行『パワーストーンブレスレット』

Hyo

ISBN978-4-8347-7132-9 C9476

1100円(+税)   104頁  型紙無

2012年9月30日  ブティック社発行










小学3年生の時の息子の理科の先生は、石博士である。

息子はその影響で、今でも石を集めるのが好きだ。色とりどりの石が

並んだお店に行くとなかなか動かない。時々購入すると、

「ママにもあげる。」と言って大切な石を分けてくれる。それだけでも

ママは幸せな気分になるが、石にはそれぞれにハッピーを招くための意味が

あるらしい。金運アップ、健康促進、不安を取り除く、癒し、疲労回復などなど

ひとつひとつ、違った意味を持つので自分好みの石を組み合わせて

願いをかけたアクセサリーを作り身につけるのが流行っているらしい。

本当に願いがかなうかどうかはわからないが、願いをこめて作ったアクセサリーを

するのも楽しいが、プレゼントするのも喜ばれるかもしれないなあ。

↓ amazon.comで立ち読みできます。

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ブティック社発行 『ビーズがかわいい刺繍ステッチ』

Hyo

ISBN978-4-7661-2266-4 C2077

1400円(+税) 87頁  型紙無

2011年8月25日 グラフィック社発行




ビーズでアクセサリーを作るのも楽しい。指輪やネックレス、

ブレスレット、いろんなアイディアで楽しめる。

時間を忘れて、いろんな種類や色のビーズを使って、あれもこれも

作った。が、ふと、こんなに作ってもつけていくところがないことに気がついた。

でも、今日、ご紹介する本が教えてくれた。

何もビーズは、アクセサリー作りだけでなく、刺しゅうに利用すると

その活用範囲がぐんと広がる。何の飾りもないシャツの衿やすそ、

タートルネックのセーターの首の部分にワンポイント、手作りのバック、

是非、新しいビーズの楽しみ方、ご覧になってください。

ほんの少しずつ余ってしまったビーズも活用できそう。

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河出書房新社発行 『ビーズ&ワイヤースタイル』

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ISBN4-309-28043-9 C0077

余合ナオミ著  1400円(+税) 79頁 型紙無

2006年1月30日 河合書房新社発行




久しぶりにバーゲンに行った。会場にいっぱいにディスプレイされた洋服を

前に、ワクワクウキウキ、片っ端からひとつも見逃さないように

手にとってみた。一緒に行った友達もみんな人のことを気にすることもなく

自分の世界に入っていた。このワンピース奇麗、このスカートかわいい、

このパンツ、かっこよすぎてお尻が入らな~い、などと。

とりあえず、袋にあれもこれも詰め込んで試着室に入ってみたものの、

自分の体形がいかにブヨブヨしてきたかを思い知ることになる。

日頃、ゆっくり鏡など見ることも少ないので、かなりショック。

しかも、こんなに買って、いったいどこに着ていくのだろう。

着て行くところもない。となりの二人ずれも「これ、学校に着て

行くのにいいね。」と話していた。そう、日頃、家にいるママは

子どものことで学校に行く時に、身だしなみを整えるくらいで、おしゃれを

する機会もない。そういえば、母になった頃から女を捨ててるなあ。

子どもはかわいいけど、やりきれない寂しさはある。

だがしかし、大して着るあてはないけど、ワンピースを買って帰ろう。

しかし、それにあうアクセサリーもない。ここはひとつ、とびっきり

ゴージャスなのを作りろう!! 今日、ご紹介する本、ワイヤーとビーズを

組み合わせた作品が紹介されている。ワイヤーを使うことで

形を立体的に形成し固定できるのが楽しいよ~。

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パッチワーク通信社発行 『改定新版ビーズの配色がわかる本』

Hyo ISBN978-4-86322-076-8  C9476

大井義雄著  1429円(+税)  98頁 型紙無

2008年9月29日 パッチワーク通信社発行

色のセンスは、どうやって磨くのだろうか?

洋服にしても、インテリアにしても、色の使い方ひとつで、とてもステキに

見えたり見えなかったり。

いつだったか、何かの本に、生活の中で目にしたもので奇麗だと

思ったものは写真に撮っておく、絵にしておくなど、記録に残しておき、

自分で色を選ぶ時に、その配色を真似てみるのもいいと書いてあった。

色のセンスがない私は、基本的に本や人真似と、あまりゴチャゴチャ

たくさんの色を使い過ぎないということだけは注意している。

ビーズ選びなど、お店で迷いに迷って種類や色を決められない。

配色の基本でもちょっと勉強してみようかなと思い立ち、

見つけた本をご紹介します。 参考になると思いますよ。是非、ご覧に

なってみてください。

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日貿出版社発行 『飾り結びベネチアンビーズジュエリー』

Hyo_2 ISBN978-4-8170-8149-0 C5076

朝霧裕子著  2800円(+税)  94頁 型紙無

2009年3月23日  日貿出版社発行


ベネチアというと、ガラスを思い出す。ビーズも非常に発色のいい

奇麗な色がたくさんあって、とってもステキ。

色使いや形が非常に参考になる本で一目惚れした。

本の中で紹介されている作品のうち、私がもっとも気に入ったものを

ひとつだけ転載させて頂きます。

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↓ この本についての詳しい情報は、amazon.com でご覧ください。

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雄鶏社発行 『ビーズ&ワイヤーで作るアクセサリー』

HyoISBN4-277-47179-X C5077

960円(+税)   64頁  型紙無

2001年5月30日  雄鶏社発行




ここのところ、ワイヤーにはまっている。中途半端に残ってしまったビーズと

ワイヤーを使って小物作りが楽しい。

指輪と同じ要領で少し大きめに作って、ナフキンを通してみたり。

ビーズをところどころに通したワイヤーをいらなくなったビンに巻いて

花瓶にしたり。今日、ご紹介する本、少しアレンジして生活雑貨作りに

ヒントを与えてくれる。

本の中で紹介されている作品のうち、私がもっとも気に入ったものを

ひとつだけ転載させて頂きます。

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↓ この本についての詳細情報、amazon.comでご覧ください。

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ブティック社発行 『スワロフスキー・エレメントワイヤーで作るモードジュエリー』

Hyo ISBN978-4-8347-3141-5 C9476

余合ナオミ著  1429円(+税)  88頁 型紙無

2010年12月30日  ブティック社発行




東京の銀座に石造りのかっこいいビルがあり、ぴときわ美しい

店構えのおしゃれな店がある。入り口には、スワロフスキーと書いてある。

そっと窓から覗いてみると、それはそれは美しい宝石の類が並んでいる。

お店には、お客さんはほとんどいないし、店員さんはたくさんいるし、

高そうだし、敷居が高くてとても入れなかいが。

でも、実はスワロフスキーのビーズを使ったアクセサリーの本が

たくさん出版されている。それはそれは奇麗だ。

今日は、ご紹介する一冊、見るだけでも楽しくなりますよ。

↓amazon.comで立ち読みできます。

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ブティック社発行 『ビーズモチーフコレクション』

Hyo

ISBN978-4-8347-3184-2 C9476

佐々木公子著 1000円(+税) 104頁 型紙無

2011年4月10日 ブティック社発行


最近、ビーズで作ったキャラクターの携帯ストラップをよく見かける。

ビーズの色や大きさを変え、顔や体を表現するのは難しそうだが

ちゃんと参考になる本があった。本の指示する通り作ったら

完成しそうだ。

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河出書房新社発行 『天然石ビーズでつくる クチュールメイド・ジュエリー』

Hyo

ISBN978-4-309-28251-0 C0077

1400円(+税)  79頁 型紙無

2011年3月30日  河出書房新社発行






今日、ご紹介する本、ちょっとゴージャスなビーズ作品が紹介されている。

この年になってあまり安っぽいビーズで作るよりもゴージャスに仕上げたい。

やはり天然石ビーズの自然な風合いがステキ。

特別な日に使うようなジュエリーだが、シンプルにアレンジしたら、

日常にも生かせそう。シンプルなワンピースなどにぴったり。

ティアラは、どうアレンジしても日常は使えないけど、玄関とか

棚の上に飾ったら奇麗。

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主婦の友社発行 『すてきなウェディングビーズアクセサリー』

Hyo

ISBN978-4-07-275139-8 C2077

1300円(+税) 95頁  型紙無

2011年1月10日 主婦の友社発行






人生において、二度とティアラをつけることは無いとわかっていても

どこか引かれてしまう。

今となっては、どう頑張っても似合うはずのないティアラ、ましてや

つけて行く場所も機会もない(若くても結婚式に使うくらいかな)。

でも、思いっきりゴージャスなのを作って、リビングに飾ろう。

今日、ご紹介する本、眺めているだけでワクワクしますよ。

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